

こんな悩みはありませんか?
✅ 相手が不機嫌になると、「私が何か悪いことした?」とすぐ自分を責めてしまう
✅ LINEの返信が少し遅いだけで、「嫌われたのかな…」と何度もスマホを確認してしまう
✅ 周りには明るく振る舞っているけれど、本当はずっと孤独を感じている
✅ 人に嫌われるのが怖くて、本当は嫌でも「大丈夫」「いいよ」と笑ってしまう
✅ 「あなたはどうしたい?」と聞かれても、自分の気持ちがわからない
✅ 頑張っても頑張っても自信が持てず、「もっとちゃんとしなきゃ」と自分を追い込んでしまう
✅ 本当はやりたいことがあるのに、「親や周りはどう思うだろう」と考えて諦めてしまう
✅ 本当は今の自分でもいいはずなのに、「もっと成長しなきゃ」「ちゃんとした人生を歩まなきゃ」と焦ってしまう
✅ 「私はどうしたい?」より先に、「どうするのが正解なんだろう?」を考えてしまう
いくつ当てはまったでしょうか?
もし少しでも当てはまると感じたなら、あなたは「アダルトチルドレン」の傾向があるかもしれませんね。
理由もわからないまま苦しさを抱えて、周りに合わせながら、ずっと1人で頑張ってこられたと思います。
でもなんで、ずっと苦しいの?

アダルトチルドレンとは、簡単に言うと、≪幼少期の体験が、今の生きづらさに影響している人≫のことです。
でも、どうしてそんな何十年も前の体験が、大人になった今でも影響を与えてしまうのでしょうか?
その理由は、幼少期に辛い体験をすると、無意識の心の奥に「あるもの」が作られてしまうからです。
その「あるもの」とは…『心の癖』です。
アダルトチルドレンの根本原因は幼少期に身についた『心の癖』

『心の癖』とは、簡単に言うと「無意識の思い込み」や「考え方のパターン」といったもの。
ですが、その実態は単なる思い込みではなく、幼少期に自分を守るため(親から愛されるため)に身につけた『生きるための絶対的なルール』です。
そして、アダルトチルドレンの生きづらさとは、幼少期に『自分よりも周りを優先する心の癖』を身につけてしまったことから生まれているんです。
具体的には、アダルトチルドレンの方に多いのは、以下のようなケースです。
<ケース①>
親から「安定した仕事に就きなさい」と、自分の気持ちより“正しい生き方”を求められてきた
→≪やりたいことより、正しい選択をしなければならない≫という心の癖が身につく
⇒「これでいいのかな」と不安になり、周りの正解を選んでしまう
<ケース②>
子どもの頃から頑張ることを求められ、「今のままじゃダメ」と感じてきた
→≪頑張らなければ、自分には価値がない≫という心の癖が身につく
⇒休んでいても焦る、何もしていないと不安になる
<ケース③>
親から「無駄遣いしちゃダメ」と言われて育った
→≪お金は減らしてはいけない≫という心の癖が身につく
⇒自分のためにお金を使うと罪悪感が出て、貯金があっても安心できない
<ケース④>
相手が不機嫌だと「私、何か悪いことした?」と気にしてしまう
→≪相手が不機嫌なのは、自分のせいだ≫という心の癖が身につく
⇒人の顔色を気にする、嫌われるのが怖くて本音を言えない
つまり、アダルトチルドレンの生きづらさを変えるには、幼少期に身についた『心の癖』を解消する必要がある、ということなんです。
このまま『心の癖』を持ち続けていると…?

『心の癖』は無意識の心の奥に身についているため、頭でわかっていても、意志の力だけでは、なかなか変えられません。
しかし、だからといってこのまま「心の癖」を持ち続けていると…
✅ 何かあるたびに自分を責めて、いつまでも自信を持てない
✅ 人の期待に応えてばかりで、誰のための人生かわからなくなる
✅ 周りの目を気にしすぎて、本当の自分の気持ちがわからなくなる
✅ 失敗が怖くてやりたいことに挑戦できず、あとになって後悔してしまう
✅ 我慢や無理を重ね続けて、ある日心も体も限界を迎えてしまう
このように、今の生きづらさはさらに大きくなり、今はなんとか頑張れていても、いつかどこかで限界が来てしまうかもしれません。
もしこのまま何も変えなかったとしたら、未来のあなたは何を一番後悔するでしょうか?
アダルトチルドレンの原因となる『心の癖』を整える方法があります

でも安心してください!アダルトチルドレンの生きづらさを変える方法はあります。もう一人で悩まないでくださいね。
そこでご紹介したいのが、カウンセリングとコーチング2つの要素を取り入れた『自分軸カウンセリング』です。
根本原因である「心の癖」を整え、「私はどうしたい?」で選べる『自分軸』を育てることで、アダルトチルドレンの生きづらさを根本から変えていくカウンセリングです。
アダルトチルドレンを克服して「自分軸」で心穏やかな毎日を手に入れよう

はじめまして。
自分軸カウンセラーの
いながきつとむと申します。
実は僕自身もアダルトチルドレンで、幼少期に身についた「心の癖」を抱えて生きてきました。
子どもの頃、家では姉と母の言い争う声が響き、僕は空気を壊さないように「いい子」でいようとしていました。
本当は怖い。寂しい。そう言いたかったのに、口から出るのは「大丈夫」。自分の気持ちより、家族がこれ以上荒れないことを優先していました。
そして20歳の時に両親が離婚。それまで押し込めていた不安や孤独があふれ、「自分は何のために頑張っているんだろう」と、ひとりの夜ほど苦しくなりました。
そんな時に出会ったのが「カウンセリング」でした。
話していくうちに、今の生きづらさは性格ではなく、幼い頃に身につけた「心の癖」が今も自分を縛っていることに気づきました。
少しずつ人の顔色を読む時間が減り、「僕はどうしたい?」と自分に聞けるようになりました。
母にも初めて本当の気持ちを伝えられました。飲み込んできた言葉が、やっと自分の声になった瞬間でした。
そして今では、最愛のパートナーと茶トラの保護猫と一緒に、心の底から「幸せだな」と思える毎日を過ごしています。(夢だったディズニーの近くに引っ越しました)
こうした経験を経て、現在は自分軸カウンセラーとして同じように悩む方の力になる仕事をしています。
僕はこの変化を、かつての自分と同じような「アダルトチルドレンの生きづらさを抱えた方」に知ってもらいたい。
そう思って、カウンセリングとコーチングを組み合わせた『自分軸カウンセリング』を作りました。
今では、受けてくださった方から嬉しい声もいただいています。
ここからはその一部をご紹介させていただきますね。
アダルトチルドレンを克服したお客様の声
「親や他人ではなく、自分の幸せのために生きていい」と思えるようになった(女性20代)

◆カウンセラーのコメント

この方は、長い間「正社員でいなければならない」「お金は使わず節約しなければならない」と、自分に厳しく頑張り続けてこられました。
お話を聞いていくと、その背景には、お母さんから繰り返し言われてきた、
「安定した正社員になりなさい」
「うちはお金がない」
という言葉が大きく影響していることが分かりました。
親から何度も聞いた言葉は、いつの間にか自分自身の「心の癖」になっていることがあります。
そこでカウンセリングでは、「本当は自分はどうしたいのか?」という気持ちを一緒に見つめていきました。
すると少しずつ、「正社員じゃなくてもいい」「好きなことにお金を使ってもいい」と思えるようになり、正社員に戻ることを手放したときには、「重い荷物を下ろしたような身軽さ」を感じたそうです。
これからは「こうしなければならない」ではなく、「私はどうしたい?」を大切に、自分の人生を楽しんでいってくださいね。
母の顔色を気にせず、自分を大切にできるようになった(女性・20代)

私は子どもの頃から、母に怒られたり、いろいろなことを指摘されたり、時には叩かれたりすることがあり、いつも母の顔色をうかがっていました。
大人になってからも「相手はどう思うかな?」「嫌われないかな?」と、自分より相手の気持ちを優先してしまい、「自分を大切にするってどうすればいいんだろう?」と悩んでいました。
カウンセリングでは、今まで言えなかった気持ちを少しずつ言葉にし、自分の気持ちと相手の気持ちを整理していきました。
すると、「これは母の気持ちであって、私の気持ちとは違うんだ」と分かるようになり、「自分は本当はどうしたいのか?」も考えられるようになりました。
今では母と話しても以前ほど振り回されず、自分を優先することへの罪悪感も少なくなりました。
「この考え方で人生を生きていけば、幸せのルートに乗っていける」
そう思えるようになったことが、私にとって大きな変化でした。
◆カウンセラーのコメント

この方は、子どもの頃からお母さんの顔色をうかがい、「嫌われないようにしなければ」と自分の気持ちを抑えて生きてこられました。
大人になってからも人からどう思われるかを気にしてしまい、「自分を大切にする方法が分からない」と悩まれていました。
そこでカウンセリングでは、今まで我慢してきた気持ちを一緒に見つめながら、「見える化テンプレート」を使って、自分の気持ちと相手の気持ちを整理していきました。
すると、「母がどう思うか」と「私はどうしたいか」は別のものだと分かるようになり、少しずつ人の顔色に振り回されなくなっていきました。
カウンセリング後には、
「自分を大切にする方法が具体的に分かり、自信がもてました」
と話してくださいました。
「不安になる恋愛」ではなく「安心できる恋愛」を選べるようになった(女性20代)

◆カウンセラーのコメント

「ちゃんとしなきゃ」を手放したら、生きるのがラクになった(女性30代)

私は昔から、何かうまくいかないことがあると「自分が悪かったんじゃないか」と、自分を責めてしまうところがありました。
以前、一度別のカウンセリングを受けて「もう大丈夫」と思ったこともありましたが、時間が経つと、また同じ考え方に戻ってしまいました。
そこで「今度こそ本気で変わりたい」と思い、継続してカウンセリングを受けることにしました。
会社でも、同僚の機嫌が悪かったり、仕事がうまく進まなかったりすると、「私が何か悪いことしたのかな?」「もっと私が頑張らなきゃ」と悩んでいました。
カウンセリングでは、「自分ができること」と「相手にしかできないこと」を分けて考える方法を教えてもらいました。
すると、相手の問題まで自分の責任として背負っていたことに気づきました。
今では、
「私にできることはした。あとは相手の問題」
と考えられるようになりました。
「私が何とかしなきゃ」と頑張り続けなくてもいい。そう思えるようになり、以前より生きることがすごくラクになりました。
◆カウンセラーのコメント

この方は、職場で人の反応を気にして、同僚の機嫌が悪かったり、仕事がうまく進まなかったりすると「私が悪いのではないか」と、自分を責めてしまうことで悩まれていました。
そこでカウンセリングでは、「人間関係の悩みを9割減らす方法」を使い、
「どこまでが自分の責任で、どこからが相手の責任なのか?」
を一緒に整理していきました。
例えば、相手に必要なことを伝えたり、自分にできる仕事をきちんと行ったりするところまでは自分の責任です。
でも、「相手がどう受け取るか」「相手がどんな機嫌でいるか」までは、自分が背負う必要はありません。
そこを分けて考えることで、
「自分にできることをしたら、それで十分」
と思えるようになり、必要以上に自分を責めることも減っていきました。
「母と同じことを子どもにはしたくない」自分の家族を大切にしたいと思えるようになった(40代女性)

私は夫と3人の子どもと暮らしながら、ずっと母との関係に悩んでいました。
子どもの頃から母に怒られたり、無視されたり、「精神的に弱い」「もっと強くならないと」と言われ、大人になってからも母の意見や機嫌を気にして生活していました。
仕事や家事、育児も頑張りすぎて、余裕がなくなると子どもに当たってしまい、「私は母と同じことをしてしまうんじゃないか」と怖くなることもありました。
カウンセリングで話していく中で、本当は母に「話を聞いてほしかった」「一人の人として尊重してほしかった」という気持ちがあったことに気づきました。
そして私が本当に望んでいるのは、
「夫と子どもたちと、心穏やかに笑って過ごしたい」
ということでした。
母の気持ちではなく、自分と大切な家族との人生を大事にしていいんだと思えるようになりました。
◆カウンセラーのコメント

アダルトチルドレン克服までの3ステップ


「本当に私でも変われるんだろうか…?」
「この人に自分のことを話しても大丈夫かな…?」
など、色んな不安や心配が出てくるかと思います。
ですが、ずっと一人で悩み続けているだけでは、今の生きづらさはなかなか変わりません。
アダルトチルドレンの生きづらさから抜け出すためには、まずは「自分のために」小さな一歩を踏み出すことが何よりも大切なんです。
そして、そんな一歩を少しでも踏み出しやすくするため、毎月先着5名さま限定で特別価格の体験カウンセリングをご用意しました。
さらに今なら、毎日の生きづらさを少しでも軽くするための3大特典も無料プレゼントしています!
残りの人生のうち、”今日のあなた”が最も若く、これからを変えていけるあなたです。
もう周りの期待ではなく、「私はどうしたい?」で選べる人生を諦めないでください。
この機会が、あなたが自分の人生を歩き始めるきっかけになれば嬉しいです。


よくあるご質問

Q、本当にアダルトチルドレンは改善されるのでしょうか?
A、5つのポイントを意識することで、少しずつ改善に向かっていきます。
僕自身、親との関係や、つい他人軸になってしまうことにとても苦しんできました。当時は、本当にどうすればいいのか分かりませんでした。
ですが、自分と向き合い、行動と改善を続けていく中で、5つのポイントを意識することで、生きづらさは少しずつ減っていきました。
その結果、親と自分との間に適切な境界線を自然に引けるようになり、自信をもって「自分はどうしたいのか」で人生を選べるようになりました。
僕自身が変わるきっかけになったこの5つのポイントを、ぜひあなたにも知ってほしいと思っています。
Q、カウンセリングにお金を払う理由を教えて下さい
A、最短で改善に向かうための「正しい方向」が分かるからです
一番避けたいのは、「本当にこのやり方で合っているのかな?」と不安を抱えながら、一人で行動し続けることです。
この状態だと、少しうまくいかなくなっただけで迷いが生まれ、また元の状態に戻ってしまいやすくなります。その繰り返しでは、改善までに長い時間がかかってしまいます。
一番大切なのは、あなたと同じような悩みを乗り越えてきた人と一緒に進むことです。進んでいる方向が合っていると分かれば、迷いを減らし、自信をもって改善を続けていくことができます。
そこにカウンセリングへお金を払う価値があります。遠回りを減らしながら、自分軸を育てていくことができます。
Q、緊張しやすく、自分の気持ちを話すのが苦手ですが大丈夫でしょうか?
A、ゆっくりと、ご自分のペースでお話ししていただければ大丈夫です。
上手に話そうとしなくても、そのままのあなたで大丈夫です。
お話を否定したり、怒ったりすることは一切ありません。
あなたの気持ちに寄り添いながら、安心して話せるようにお話をお聞きします。
そして、ただお話を聞くだけではなく、
一緒に話し合いながら進めていきますので、安心して取り組んでいただけます。
Q、 ZOOMを使ったことがないので、不安です。
A、 初めての方はその旨をお伝え下さい。
PC,スマートフォン、タブレットなどがあれば簡単に繋げることが出来ます。
方法についてはサポートいたしますのでご安心下さい。
Q、本当に自分がアダルトチルドレンなのか分からなくても、申し込んでいいんでしょうか?
A:もちろん大丈夫です。アダルトチルドレンでなくてもお申込みいただけます。
アダルトチルドレンは病名や医学的な診断名ではないため、「ここからがアダルトチルドレン」という明確な判断基準があるわけではありません。
ですので、ご自身が「生きづらい」「人の顔色ばかり気にしてしまう」「自分に自信が持てない」と感じているのであれば、それだけでお申込みいただいて大丈夫です。
また、自分軸カウンセリングでは、今の悩みだけを見るのではなく、その生きづらさにつながっている「心の癖」や根本的な原因を一緒に見つけていきます。
そのため、アダルトチルドレンかどうかにかかわらず、生きづらさや人間関係、自信のなさなど、幅広いお悩みに対応していますのでご安心ください。










