強迫性障害は○○病を併発しやすい

人間関係の悩みを9割減らし

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「劇的」 人間関係 

ビフォーアフター カウンセリング

いながきつとむです。

 

 

強迫性障害になると、○○病も併発しやすいです。

 

 

○○病とは・・・

 

それは、うつ病です。

 

 

強迫性障害になった頃は、気分的にも元気で「自分はどこも悪くない」と思っていることが普通です。

 

 

ところが、次第に強迫行為が増え、生活が不自由になり、周囲とのあつれきが生じ、「このままでは自分はダメになる」と思うようになります。

 

 

「自分は強迫性障害にかかり、これは治せない病気で絶望的だ」と思う日が続くと「うつ病」と診断されることがあります。

 

 

強迫性障害を長く患っている人の2・3割がうつ病を併発しています。

 

一方、

 

「強迫性障害を直そう」と積極的にカウンセリングを行うことで、「治せる」という希望が生じ、効果が出てくると強迫性障害だけでなく、うつ病も回復していきます。

 

 

強迫性障害の悩みは放っておいても自然と治ることはほぼありません。

 

 

それどころか、どんどん悪化していきます。

 

 

当カウンセリングでは、精神科や心療内科といった病院とは全く違うアプローチをするので長年病院に通っていた方は、最初私の説明を聞いて戸惑う方もおられます。

 

 

なぜ強迫行為といった症状が強くなったのかどうしたら良くなるのかといった理屈がわかると、上手に対処できるようになってきます。

 

 

 

その上で、日常生活で自分自身で悪循環を断ち切れるようになってくると、どんどん症状が軽くなってきて、克服できます。

 

 

短期間で強迫性障害を克服したい方は、一度、お試しカウンセリングを受けてみてくださいね

 

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