あがり症を克服できる人とできない人との決定的な違いとは?

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いながきつとむです。

 

 

 

「あがり症が治らず、人前で話すのが怖いです」

 

という人がいる一方で

 

「あがり症を克服して、人前でも緊張しなくなりました」

 

 

このように人によって大きく違います。

 

 

どう考えてもあがり症を克服して、どんどん人生が明るくなってくる方がいいですよね!

 

 

さて、この違いは、
「あることを意識すること」で大きく変わってきます。

 

 

人生を大きく変える意識の違いとはなんでしょうか?

 

 

それは・・・

 

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マイナスなことが起きても
「まあ、いいか」と
楽観的に考えられる
================
ということです。

 

 

あがり症を克服できない人は、
・完璧を目指して、欠点を徹底的に直そうとします。

 

反対に

 

あがり症を克服できる人は、
・マイナスなことが起こっても「まあ、いいか」と楽観的に考えます。

 

あがり症が克服できない人は、自分のほんの少しのダメな所まで徹底的に直そうとします。

 

欠点などはイヤというほど見つかるので、やっぱり、自分はダメな人間なんだと思ってしまいます。

 

 

あがってしまう

こんな自分はダメ

だから完璧に直さなきゃ

またあがってしまう

 

 

そして、この出口の見えない負のスパイラルに入ってしまうのです。

 

 

しかし、楽観的に「まあ、いいか」と考えられる人は、自分の不完全さを受け入れることができます。

 

 

「まあ、いいか」
この諦めのようなこの言葉が自分自身を許してくれます。

 

完璧でなくていい、失敗しても構わない。

 

この言葉は、あがり症を克服するためのとても大切です。

 

 

何かマイナスな事が起こっても、楽観的にまあ、いいか。

 

 

あがり症を克服できる人生、
あがり症を克服できない人生

 

あなたは、どちらを選びますか?

 

 

短期間であがり症を克服したい方は、一度、お試しカウンセリングを受けてみてくださいね

 

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